映画『ゲゲゲの鬼太郎』実写版に香港のCG制作会社が参加

| コメント(0)

松竹映画『ゲゲゲの鬼太郎』実写版が2007年4月の公開めざして制作されるようです。
目玉おやじなどの各妖怪キャラクターがCGで描かれる模様ですが、
このCGを担当するのが香港映画『少林サッカー』や『カンフーハッスル』やアメリカ映画
『キル・ビル』を手がけた香港の大手CG製作会社「セントロ・デジタル・ピクチャーズ」。
ということは、かなり派手なCGになりそうです。

詳しくはコチラをどうぞ。SANSPO.COM

コメントする

my desk
このブログは
アジアの片すみの小さな家の
地下室のデスクから
    香港迷同志へ発信しています    

Tsume Houdai  Slide Show
photo by Gakugeiin-K    

Keng Show Do  CM
※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。
Get Adobe Flash Player

嗚呼、いまはなき香港の大映画館たちよ! by 学芸員Kさん

下の「コマーシャライザー」を
クリックすると
大きな画面で見られます。

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー

ウェブページ


Powered by Movable Type 4.27-ja
プロフィール
香港なんでもケンショウ堂

この記事について

このページは、学芸員Kが2006年6月24日 13:10に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「復刻絵本「ジス・イズ・ホンコン」発売。買いました。」です。

次のブログ記事は「香港の「光」」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。


BLADERUNNER
1982年 Ladd Company

香港クレージー作戦
1963年 東宝映画

得閒飲茶 ill call you
2006年 Focus Films