弾さんから教えていただきました。きょう香港で「崖の上のポニョ」(崖上的波兒)が公開だそうで、これが昨年、日本の夏を席巻して我々の耳を占拠したあの主題歌の、広東語版です。
こちらはCM。弾さんもおっしゃってましたが、広告では「の」の字を使っているのですね。
弾さん、ありがとうございました。
こちらはCM。弾さんもおっしゃってましたが、広告では「の」の字を使っているのですね。
弾さん、ありがとうございました。
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いえいえドーイタマシテ(ジャッキー憑依中)
この歌はやっぱり、小さな子のたどたどしさがあってこその可愛らしさですね。
息子さんにはウケましたか?(笑)
弾さん
息子にはまだ聴かせてませんが、息子は広東語のドラえもんとかで
香港で洗礼を受けているので、期待しているよりはインパクトは弱めかもしれません(笑)。
Mixiでも触れられているように、オリジナルの大橋のぞみちゃんの歌は、
紅白歌合戦のときもそうでしたが、最初の頃よりうまく(マシに)なってますね。
初期のものはすごい音程でしたねえ。
映画自体は観てないのですが、DVDで息子と観てみたいです。
波兒!
意味も音もぴったりな訳語ですね!
子供が話す広東語、大好きです。
私もつい最近、香港での公開の事を知りました。
既に公開されているもんだと思っていたので、
意外でしたよ。
とは言っても、私はこの映画未見なんですよね。
天星小輪さん
香港でもこの歌は流行りそうですね。
私も子どもが話す広東語が好きです。
もうかなり前ですが、香港のプラネタリウムに行きました。
ヘッドホンで英語や広東語など解説の音声を選んで聴けました。
お父さんと子どもの会話風の内容で、
広東語の子どもの声に心が和みました。
Katoさん
そうですね。私ももうとっくにやったんだと思ってました。
旧正月用の映画なのかもしれませんね。
ところで巨大マーケットの中国本土はどうなんでしょうか。
中国でも流行りそうな感じです。
香港滞在中に「赤壁 Part2」とともに「波兒」の広告が大展開しておりました。
本屋に行けば絵本がありました(もちろん繁字体中文)。
かなりの好成績が望めそうですね。
悠さん
日本ではこの「崖の上のポニョ」は
早めからの広告をわざと打たず、
公開間近になって一気に集中して例の歌とともに
宣伝を大展開したそうです。
だから我々の耳をあの歌で占拠できたんですね。
香港もその手法だったのかも。
おおっ、「赤壁 Part2」の宣伝やってましたか。
「赤壁」は香港の小さな映画館だとちょっと物足りないかもしれないですね。