きょうの朝日新聞の朝刊、「週間アジア」のページに、商務印書館のことが載ってました。
記事の内容を要約しようと思いましたけど、全文見たほうがいいと思いましたので、ちょっと後ろめたいですが、スキャンしてアップしておきます。
なかなかためになりました。大陸の流れをくむことは知っていたけど、詳しい生い立ちをよく知らなかったので。日本と関わりが深かったとは知りませんでした。
商務印書館(香港) http://www.cp1897.com.hk/
維基百科(ウィキペディア)「商務印書館」
記事の内容を要約しようと思いましたけど、全文見たほうがいいと思いましたので、ちょっと後ろめたいですが、スキャンしてアップしておきます。
なかなかためになりました。大陸の流れをくむことは知っていたけど、詳しい生い立ちをよく知らなかったので。日本と関わりが深かったとは知りませんでした。
商務印書館(香港) http://www.cp1897.com.hk/
維基百科(ウィキペディア)「商務印書館」










お~!
そんな歴史があったとは知りませんでした。
今でも香港では老舗中の老舗ですが
北京でそんな輝かしい時代があったとは…。
私、台湾でも商務印書館を覗いてきました。
記事の中の写真のようこじんまりした専門書を扱う
堅い書店といった印象を受けました。
香港の方が、もっと商業的な感じでしょうか。
http://blogs.yahoo.co.jp/thestarferry/30410534.html
記事の中で
文革中、香港と台湾が文化を守ってきたと言う内容に
感銘を受けました。
天星小輪さん
ブログの写真、拝見しました。
臺灣商務印書館は香港とはまったく雰囲気が違いますねえ。
香港のは日本の大手書店のようにロゴや店内のデコレーションに凝ってるなあ。
明けましておめでとうございます。
すみません、新年から昨年の記事に反応してしまいました。
ミラマーのショッピングセンターの商務印書館は
すごく広くて品ぞろえが良くて、まとめ買いする時はここに行くことが多いです。そして念願の「香港彈起」も商務印書館の
網上書店で買いました(笑)
亞美さん
新年快樂!
ミラマーに商務印書館があるんですね。
ああ、最近は日本から かの地を想うばかりで
知らないことが多すぎます。
念願の「香港彈起」のゲットのこと、ブログを拝見しております。
良かったですね!